« 銀河鉄道999(2022年版) 分析結果(319ver) | トップページ | もっとあぶない刑事 »

銀河鉄道999(2022版) スペック(319ver)

スペック 319ver(NJH1AZ3)

タイプ
・ミドル
・一種二種混合
大当り確率:1/319.7→1/76.5
小当り(特図2):1/100.6
賞球数:3&1&4&15/10C
├ヘソ:3個
├電チュー:1個
├その他:4個
└大入賞口:15個
時短:0回転or100回転
ヘソ 特図1
└2R(電サポ100回):100%
電チュー 特図2
├10R(電サポ100回):76%
└2R(時短10000回):24%

特図2の2Rの払出は60個。実質0.4R。

主な性能指標
├実大当り確率=1/319.7
├実継続率=78.2%
│(特図1:73.2%,特図2:79.6%)
├平均出玉有連チャン数=4.59
│(特図1:1.00回、特図2:3.59回)
├連チャン払出玉=4,443個
│(29.6R×10C×15個)
├連チャン差玉=4,147個
├NMRS=3.03(N=1/319.7、MRS=968.2)
├削り無等価ボーダー=19.3/貸250玉
└1R当たりのトータル確率=1/10.8

 

 

« 銀河鉄道999(2022年版) 分析結果(319ver) | トップページ | もっとあぶない刑事 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 銀河鉄道999(2022年版) 分析結果(319ver) | トップページ | もっとあぶない刑事 »