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風適法改正に伴う質問主意書3件

風適法改正に伴う質問主意書3件

第196回国会衆議院

69番 遊技機の不公正販売への対策のあり方に関する質問主意書
立憲民主党の高井崇志衆議院議員

・新規則機への入れ替で一部のメーカーが不公正な営業方法により不当な利益を上げようとする恐れがあるが、政府は対策を講じているか

2月21日政府回答

回答内容はまだ衆議院のサイトには掲載されてませんが、一概に答えることは困難~抱き合わせに政府回答によれば、

・他の型式の購入を求める抱き合わせ販売が独禁法の「不公正な取引方法」にあたるかどうかは、個別具体的な事情により判断されるものであり、一概に答えることは困難との回答

70番 いわゆる「みなし機」の規則改正以後の取り扱いに関する質問主意書
立憲民主党の高井崇志衆議院議員

・政府はみなし機の設置状況を把握しているか

・規則の施行後も営業に用いることを可能とする経過措置を設けているか

・みなし機を用いた営業を取り締まらないよう警察庁は都道府県警に指導した事実はあるか

2月21日政府回答

回答内容はまだ衆議院のサイトには掲載されてませんが、みなし機をめぐる質問主意書に政府が回答によれば、

・市場に残るみなし機の設置台数は握していない

・いわゆるみなし機については、当該遊技機を営業所に設置してその営業を営んではならない。

・2004年当時、みなし機について2年間にわたり取り締まらないよう指導したのは、全国的な斉一性を確保する観点から行った。

第196回国会参議院

13番 賭博及びギャンブル等の定義及び認識に関する質問主意書
民進党の真山勇一参議院議員

・「ギャンブル等」の定義

・景品として一定の財物を提供することは刑法上の賭博にあたる要素はないか

・「三店方式」が確立したぱちんこを刑法上の賭博にあたると認識するか。賭博にあたらないと認識するのであれば、その理由は何か。

・他のギャンブルとともに依存症防止対策を進める必要があるとされるぱちんこがギャンブルのひとつではないと認識する理由を説明されたい。

2月21日政府回答

答弁本文

・ギャンブル等依存症対策の対象となるギャンブル等は、広く公営競技、ぱちんこ等の射幸行為。

・風営法の範囲内で行われる営業については、刑法第185条に規定する罪に該当しない。

以前の質問主意書・国会審議の関連記事

景品交換所の独立性に関して質問主意書に対して政府からの回答があったようです。

景品買取りめぐる質問主意書に政府が回答 によれば、手数料の意味するところが必ずしも明らかでないことを理由に回答は困難とのことです。

民進党の高井議員が景品交換所の独立性に関して質問

6月13日に提出。質問内容は、三店方式、景品交換所に関する下記3点です。

(1)景品交換所が、特定のホールの客から特殊景品を買い取るにあたり、ホールから手数料を受領することは、風適法または古物営業法のいずれかの条文に抵触するのか、

(2)特殊景品の買い取りに際し、景品交換所が客自身から手数料を徴収することは、風適法または古物営業法のいずれかの条文に抵触するのか、

(3)警察庁が2015年4月1日に一部改正した処分基準モデルで、現金等提供禁止違反、および賞品買取り禁止違反に関する量定が「C」から「B」に引き上げられたが、「A」まで引き上げるべきと考える。どのような考え方で量定を「B」に定めたのか、

量定の定義は以下の通りです。
Cは20日以上6月以下の営業停止命令。基準期間40日。
Bは40日以上6月以下の営業停止命令。基準期間3月。
Aは風俗営業にあっては取消し。
・名義貸し違反
・遊技機規制違反である遊技機についての遊技機無承認変更
・遊技機規制違反である遊技機についての不正承認取得
・営業停止命令違反

衆議院科学技術・イノベーション推進特別委員会において11月24日、民進党の高井崇志衆議院議員が質問に立ち、4月27日の内閣委員会に続いて、再び撤去機問題を取り上げた。

質疑:下取り・買取価格が販売価格の10分の1程度でホールは法的には撤去する義務はないと考えますが、いかかですか。
応答:業界全体で自主的に撤去回収を進めていこうとするものであり、費用の負担を含む具体的な方法につきましては、業界全体で相談しながら、進められるべきもの。
営業の用に供している遊技機が著しく射幸心をそそる恐れのある遊技機に該当するのもあれば、風適法に違反することになる。

質疑:パチンコメーカーが、検定を受けた型式に属さない遊技機を、検定を受けた型式に属する遊技機として販売したということを認めたのなら、個別のパチンコメーカーを検査して、必要に応じて検定取り消しなどの処分を行うべき。
応答:当面、取り組みの推移を注視しつつ、その状況に応じて、必要な措置を検討してまいりたい。

質問:ぱちんこが賭博に該当するかの再質問

答弁:風営法の規制の範囲内で行われるぱちんこ屋については、関係法令の規定に基づいて適切に行われるものであって、刑法(明治四十年法律第四十五号)第百八十五条に規定する罪に該当しないと考えている。

質問:風営法に基づく必要な規制の範囲を逸脱し、それが刑法第百八十五条に規定する罪に該当する事はあり得るか。

答弁:ぱちんこ屋の営業者以外の第三者が、ぱちんこ屋の営業者がその営業に関し客に提供した賞品を買い取ることは、直ちに風営法第二十三条第一項第二号違反となるものではないと考えている。もっとも、当該第三者が当該営業者と実質的に同一であると認められる場合には、同号違反となるほか、刑法第百八十五条に規定する罪に当たることがあると考えている。

緒方林太郎代議士の質問主意書 に11月18に政府からの回答があったようです。回答は衆議院のホームページにはまだ掲載されてませんが、質問者の緒方林太郎代議士のブログには掲載されてます。

注目すべき回答内容は、

営業者と何ら関係のない第三者の景品買い取りが違法かどうかは個々に判断すべき事柄 での政府答弁で、これまで、換金が行われているかどうかは知らないと回答し続けていたことに関し、三店方式で換金していると認めました。

また、ぱちんこが賭博かどうかについては、風営法の範囲内で営業していれば刑法の賭博には該当しないとの答弁です。

【質問】
風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第二条第一項第四号において、風俗営業の一類型として「まあじやん屋、ぱちんこ屋その他設備を設けて客に射幸心をそそるおそれのある遊技をさせる営業」と規定されている。

これを踏まえ、次の通り質問する。

一 まあじやん屋、ぱちんこ屋以外に何が含まれるか。
二 射幸心とは、何を意味するのか。
三 射幸心の「幸」には、直接的又は間接的に金銭的利益を得る幸せは含まれるか。
四 平成二十六年六月十八日の衆議院内閣委員会で、政府参考人が次のように答弁している。
「刑法上賭博等が犯罪とされておりますのは、賭博行為が、勤労その他の正当な原因によらず、単なる偶然の事情により財物を獲得しようと他人と相争うものであり、国民の射幸心を助長し、勤労の美風を害するばかりでなく、副次的な犯罪を誘発し、さらに国民経済の機能に重大な障害を与えるおそれがあることから、社会の風俗を害する行為として処罰することとされているものと承知しております。」
ここで言う「射幸心」とは、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第二条第一項第四号の「射幸心」と同義か。
五 「そそる」の有無を判断する基準は何か。また、上記答弁の「助長」との違いは何か。
六 ぱちんこ屋で景品を得た後、その景品を金銭に交換している現実を政府として把握しているか。
七 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律に規定されるぱちんこ屋は、刑法第二編第二十三章における罪の違法性を阻却する必要はないのか。

右質問する。

【答弁書】

一について
風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和二十三年法律第百二十二号。以下「風営法」という。)第二条第一項第四号の「営業」には、御指摘の「まあじやん屋、ぱちんこ屋」のほかにアレンジボール遊技機、じやん球遊技機等を設置して客に遊技をさせる営業で、当該遊技の結果に応じ賞品を提供して営むもの等が含まれる。

二及び三について
風営法第二条第一項第四号の「射幸心」とは、偶然に財産的利益を得ようとする欲心をいう。

四及び五について
御指摘の答弁中の「射幸心」は、風営法第二条第一項第四号の「射幸心」について述べたものではなく、一般的な用語として用いたものである。また、同号の「射幸心をそそるおそれのある遊技」に該当するかは、当該遊技が偶然に財産的利益を得ようとする欲心を起こさせるおそれがあるか否かによって判断することとなる。すなわち、「射幸心を助長」するまでに至らないものであっても、「射幸心をそそるおそれのある」ものに該当し得ると考えられる。

六について
客がぱちんこ屋の営業者からその営業に関し賞品の提供を受けた後、ぱちんこ屋の営業者以外の第三者に当該賞品を売却することもあると承知している。

七について
ぱちんこ屋については、客の射幸心をそそるおそれがあることから、風営法に基づき必要な規制が行われているところであり、当該規制の範囲内で行われる営業については、刑法(明治四十年法律第四十五号)第百八十五条に規定する罪に該当しないと考えている。

民進党の緒方林太郎衆議院議員が風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する質問主意書を提出しました。

8日提出で受理されたようですので、原則として1週間後に回答されます。

質問内容はまだ衆議院のホームページには載せられてないですが、緒方議員が風営法の「射幸心」で質問主意書 によれば、

・射幸心とかそそるの用語の意味合い
・射幸心の『幸』には、直接的又は間接的に金銭的利益を得る幸せは含まれるのか
・ぱちんこの景品を金銭に交換している現実を政府として把握しているか
・ぱちんこ屋は、刑法における罪の違法性を阻却する必要はないのか
(注;違法性阻却とは、違法と推定される行為について、特別の事情があるために違法性がないとすること。法令による行為や正当防衛・緊急避難など。)

同議員は今国会で15件の質問主意書を提出してますが、出身元の外務省に関係するものが多いです。

以前に出門主意書を提出した、カジノ議連メンバーの高井代議士、PCSA政治分野アドバイザーの初鹿代議士、小見山代議士とは違い、ぱちんことは無関係と思われます。

不正パチンコ台の撤去に関する2回目の質問主意書の回答

不正パチンコ台の撤去に関する2回目の質問主意書に対する内閣からの回答があったようです。

回答は、「出荷時点において既に型式と異なる性能の遊技機が含まれていた可能性があるとした日工組の報告を踏まえて、警察庁が関係団体への撤去要請を行っていることをあらためて言及。撤去の状況をみながら必要とされる措置を検討していきたい」、などとする内容が極めて簡潔に記載されているものです。

PCSAとホール側にたつ議員の質問であり、くぎ問題に対するホール側のメーカ側対応の不満が中での質問であり、メーカー責任を追及したいと提出した質問主意書てすが、そっけない回答ですね。

納得いく回答が得られるまで、何回でも質問主意書を出すか、あるいは、発言機会があれば、委員会で徹底的に質問するか、今後の動向を見守っていきたいと思います。

以前、不正パチンコ台の撤去に関する質問主意書を提出した、民進党初鹿明博衆議院議員が2回目の質問主意書を提出したようです。

民進党の初鹿議員が回収機問題に関して質問書によれば、質問内容は、「検定機と性能が異なる可能性のあるぱちんこ遊技機」に関連して4月27日に行われた内閣委員会での河野太郎国家公安委員会(当時)の答弁に対するもので、主な内容は下記の5項目です。

(1)どのような意味で「違法な機械」という言葉を用いたのか、
(2)違法な機械の撤去を「やらせる」ために、いつ、どのような団体にどのような指導を行ったのか、
(3)「違法な機械が大量に出回って」しまった原因について、ぱちんこ店、遊技機製造業者、政府それぞれ責任、
(4)「行政処分を実施することを含め、厳正に対処してまいりたい」との発言は、いかなる権限に基づいて、どのような措置を都道府県公安委員会に対して取ることを意図して述べたのか、
(5)警察庁、および河野委員長の説明の通りなら、迅速に実態を調査し、型式検定の取消しの行政処分を実施することも含めて厳正に対処すべきと考えるが政府としての見解に相違ないか。

本質問主意書は受理されたので、7日以内に文書(答弁書)によって答弁するものと思われます。

衆議院内閣委員会でのくぎ問題に関する質疑

民進党の高井崇志衆議院議員が文書による質問主意書による遊技くぎ問題の確認のみでなく、衆議院内閣委員会にてくぎ問題に関して質疑を行いました。

遊技くぎ問題に関して、河野国家公安委員長は、

「この結果は極めて問題のあること。型式検定を受けた性能と全く違うものしかなかった、というのはあってはならないことだし、由々しき問題だと思っている。関係団体が早急に全て回収といっているので、警察としては、これがきちんとやられるように監視をしていくと同時に、機構がこれから抜き打ちで性能の調査をすることになっているので、違反がないようにしっかりみていきたい」と答弁。

さらに「よもやないとは思うが、万が一にも同じようなことがあった場合には、メーカーに対して型式検定の取り消し、あるいはホールに対して営業停止処分を含めた行政処分を実施することを含め、厳正に対処していきたいと思っている」などとした。

遊技機の性能を外部の第三者が確認できるような機器の装着を義務付ける提案に対しては、

警察庁の種谷局長は「風営適正化法はパチンコ営業者を規制する法律であり、お客さんにおいてパチンコ遊技機が風営適正化法の規格に適合するか否かを確認することができる制度を設けることは想定していない。そういう装置を法律で義務付けるということは考えていない」などと否定的な見解を示した。

維新の党の高井崇志衆議院議員が提出したパチンコ関連の質問主意書に対する内閣答弁です。

答弁要旨

【質問】検定機と性能が異なる遊技機を検定機と称して出荷したメーカーへの罰則について。

【答弁】お尋ねの「当該遊技機製造業者に対してはどのような罰則が適用されるか」については、個別具体的な事情により判断すべき事柄であり、御指摘の事実関係のみをもって一概にお答えすることは困難である。

【質問】著しく射幸心をそそらない範囲内で行われるホールによるくぎ曲げへの変更承認申請の可否。

【答弁】風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和二十三年法律第百二十二号。以下「法」という。)第二十条第十項において読み替えて準用する法第九条第二項においては、都道府県公安委員会は、法第二十条第十項において準用する法第九条第一項の承認の申請に係る遊技機の増設、交替その他の変更が法第四条第四項の基準に該当せず、かつ、法第三条第二項の規定により都道府県公安委員会が付した条件に適合していると認めるときは、当該承認をしなければならないと規定されている。

【質問】遊技くぎをめぐり行政(警察庁生活安全局保安課)が日工組に依頼した調査の事実確認。
【質問】調査依頼が事実だった場合の日工組から行政報告の形式およびその内容を記録した行政文書の存否。
【質問】その行政文書が存在する場合の開示請求の可否。

【答弁】一般社団法人遊技産業健全化推進機構における調査結果を踏まえ、警察庁から日本遊技機工業組合に対し調査を依頼したところ、同組合から、遊技機の製造業者が法第二十条第四項の検定を受けた型式に属する遊技機として出荷した遊技機の中に、出荷する時点において既に当該遊技機が属するとされた型式の遊技機と性能の一部が異なる遊技機が含まれていた可能性があることから、そのような遊技機について、今後、回収を進めていくとの文書による報告を受けたものである。当該文書は、行政機関の保有する情報の公開に関する法律(平成十一年法律第四十二号)第二条第二項に規定する行政文書である。

【質問】検定取り消し処分の裁量について(各都道府県公安委員会の自由な裁量により「検定を取り消さない」と判断できるのかどうか)。

【質問】各公安委員会の判断により「検定を取り消さない」と判断されることがあったとしてそれはどのような場合か(具体的な処分基準に照らした回答)。
【答弁】遊技機の認定及び型式の検定等に関する規則(昭和六十年国家公安委員会規則第四号)第十一条第一項の規定に基づく取消し並びに同条第二項第四号に規定する報告の求め及び同項第五号に規定する検査又は質問をするか否かは、都道府県公安委員会において個別具体の事案に即して適切に判断されるものである。

【質問】再発防止に必要な遊技機に対する監視装置取り付けの義務化について

【答弁】お尋ねの「実際の遊技の結果から射幸性基準に係る遊技性能を機械的に計算し表示・監視する装置」の意味するところが必ずしも明らかではなく、お答えすることは困難である。

質問主意書

維新の党の高井崇志衆議院議員より「ぱちんこ遊技機の射幸性管理に係る規制の在り方とのめりこみ・ギャンブル依存症問題の関係に関する質問主意書」が3月3日に提出され、受理されたようです。

質問主意書は、原則として仮送付後6ないしは7日以内の回答が法律で義務付けられていますので、来週初めに内閣からの答弁が載せられと思われます。

高井議員は、IR法案(カジノ法案)を審議する内閣委員会の委員の一人です。これまでの、PCSA政策アドバイザーという、ホール側の立場でぱちんこを生き延びさせたい方向で質問した2人の議員とは立場が逆と思われます。

・検定機と性能が異なる遊技機を検定機と称して出荷したメーカーへの罰則について。

・著しく射幸心をそそらない範囲内で行われるホールによるくぎ曲げへの変更承認申請の可否。

・遊技くぎをめぐり行政(警察庁生活安全局保安課)が日工組に依頼した調査の事実確認。

・調査依頼が事実だった場合の日工組から行政報告の形式およびその内容を記録した行政文書の存否。

・その行政文書が存在する場合の開示請求の可否。

・検定取り消し処分の裁量について(各都道府県公安委員会の自由な裁量により「検定を取り消さない」と判断できるのかどうか)。

・各公安委員会の判断により「検定を取り消さない」と判断されることがあったとしてそれはどのような場合か(具体的な処分基準に照らした回答)。

・再発防止に必要な遊技機に対する監視装置取り付けの義務化について

最後の「再発防止に必要な遊技機に対する監視装置取り付けの義務化について」では具体的な装置の取り付けを提案。営業中の稼動データから「射幸性基準に係る遊技性能を機械的に計算し表示・監視する装置を個別の遊技機に取り付ける義務」について政府見解を質している。

また再発防止を目的とした「メーカーに対する報告請求」ならびに「警察職員による詳細な検査」の法整備の必要性についても言及。政府見解を求めている。

維新の党の初鹿明博衆議院

・不正パチンコ台の撤去に関する質問主意書

・生活保護の被保護者への指導等に関する質問主意書

民主党の小見山幸治参院議員

換金に関する質問を3回にわたり行ってます。

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