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パチンコ店でお客トラブルでの傷害・殺人が立て続けに発生

岐阜県警関署は27日、暴行の疑いで同県各務原市蘇原吉野町、配達業藤井忠彦容疑者(44)を逮捕した。

逮捕容疑は、同日午後5時ごろ、同県関市緑町のパチンコ店で、同市十六所の電話工事業の男性(60)とトラブルでもみあいになり、男性の首を両腕で締め付けるなどしたとされる。

2人はその場で和解したが、しばらくして男性が店内で意識を失い、搬送先の病院で死亡した。署は暴行との因果関係を調べる。

布施署によると、木村容疑者は25日午後9時ごろ、大阪府東大阪市内のパチンコ店で男性会社員(52)の右胸を包丁で刺し、負傷させた疑いがある。

事件の3時間ほど前、木村容疑者は男性客とトラブルになり、駆けつけた署員が2人の身元を確認して引きあげた。

翌26日に詳しく調べたところ、被害者はトラブルになった相手とは別人と判明したという。

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