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韓国人がぱちんこ打つために福岡に押し寄せてます

パチンコやりたい、日本へ 禁止の韓国から連日入店

韓国から日本にパチンコを打ちにくる人たちがいる。ギャンブル依存症が社会問題化し、7年前に禁止されたためだ。
客離れが進む日本の業界は、外国人客の取り込みに力を入れる。依存症の根は深い。

韓国人はぱちんこが本当に好きですね。

自分の住んでいる地域では、

スロット3号機の裏ものが全盛のころ、確かミスターマジックだったと思いますが、全台にモーニングを設定していた店で、多くの韓国人が、毎日にように打っていたのは韓国人でした。
閉店ギリギリまで打ち、そのまま次の日の台を確保するため、入口に段ボールを敷いて寝るという毎日を繰り返してました。

その当時はハウスルール全盛で、殆どの店が、外国人特に、中国、韓国人の入店を禁止してました。

その店のみ、許可していたので、韓国、中国、アジア系、イスラム系、インド人などが来てました。

最近、ぱちんこの依存症の人が減っている中、いかにも韓国・朝鮮顔の依存症の男女が相変わらず無茶打ちしてます。

文句を言って店長クラスの人にしつこくかみついている人は韓国人と思われる人ばかりです。

続き
韓国人 福岡へわざわざパチンコうちに来て看板にハングル表記
入り口にハングルで、「ようこそ! 今日のあなたの勝運を試してみませんか?」という貼り紙をする、JR博多駅近くのパチンコ店店員はこう語る。
「韓国からパチンコを打ちに来る旅行者は、1日平均30人以上。
パチンコさえできればいいという感じで、皆さん開店前から並んで、閉店ギリギリまで打ち続けますね

10万円以上使う旅行者のため韓国語対応する博多のパチンコ店
もともと韓国では「メタルチギ」と呼ばれパチンコが大流行した時代がある。
最盛期には、日本と同程度の約1万5000店が営業していたが、そこはすぐに熱くなるお国柄。
のめり込んだあげく、借金苦からの自殺や、店主の殺害、店の放火などが続出。取り締まりが強化され、現在では非合法な店も含め、パチンコ店は全て無くなった。
打ちたくても打つ店が無い。
そこで彼らは、仁川福岡間9000円からの格安航空を使って、九州のパチンコ屋に来店するようになったというわけ。

関連:なぜ韓国は、パチンコを全廃できたのか(祥伝社新書226)

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